意外とかかる賃貸の初期費用…でも、抑える方法あります!
2026.05.06 / 株式会社トモニクラス
「家賃5万円の部屋なのに、契約時に25万円もかかるの!?」
お部屋探しで最初にぶつかる壁が、この初期費用ではないでしょうか。家賃の4〜6ヶ月分が飛んでいくとなると、気に入った部屋があっても躊躇してしまいますよね。でも実は、どこで契約するかによって初期費用は大きく変わるんです。
① そもそも初期費用って何にかかるの?
ざっくり挙げると、敷金・礼金(各家賃1ヶ月分)、仲介手数料(家賃1ヶ月分+税)、前家賃、火災保険料、鍵交換費用、保証会社利用料など。家賃6万円のお部屋なら合計25〜35万円ほどになることも珍しくありません。
「こんなにかかるの…」と思った方、安心してください。全部が全部、固定の金額ではないんです。
② 実は「不動産会社選び」で差がつく
同じ物件でも、不動産会社によって仲介手数料やオプション費用が違うことをご存じですか?
まるすま賃貸では、仲介手数料を抑えたプランをご用意しているので、他社さんで見積もりを取って「高いな…」と感じた方も、一度ご相談いただくと総額がガクッと下がることがあります。余計なオプションを乗せない明朗会計もこだわりのひとつです。
③ 初期費用だけじゃない、トータルで考えるお得さ
まるすま賃貸では、敷金・礼金ゼロの物件やフリーレント付きの物件も積極的にご紹介しています。
「初期費用を抑えたい」「引っ越し代に予算を回したい」など、ご予算の事情に合わせたお部屋探しが得意です。正直に予算を教えていただければ、その中でベストな選択肢を一緒に探します。
初期費用は情報と選び方次第で何万円も変わります。「うちの場合いくらになる?」と気になったら、まるすま賃貸にお気軽にLINEやお電話でご連絡ください。見積もり比較も大歓迎です!